1105 紀佐子さんの話
Apr 22, 2026 01:25
· 1:27:34
· Japanese
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0:00
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Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
こういうやり手だったんだね、きっとね。発展者だったんだよね。往診に行こうとしてやめうちに遭う。すごい話だな、これ。やめうちに遭うなんてさ。田辺でそういうことがある。でも、生きてたわけですね。生きてたわけよ、ことなき得たわけ。蘭岳やってたから。壁斎さんが石の宣言なのかな。あの石だってね、どうなっちゃってるんでね。
0:36
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
おじいちゃんのだからおじいちゃんのおじいちゃんよねそう両蔵さんのおじいちゃんでその両蔵さんのお父さんが三竜さんで三竜ってのは代々襲名してるのぶちおじさんを三竜にしようとしたらかわいそうだって両蔵に逆さまで奥さんがメラウノさんっていうの?ウノさんっていうのは両蔵さんのお母さん
1:07
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
あれ?あ、そうか。ああ、なるほど。三流さんの奥さん。だからいいんだよね。奥さんだよね。こういう結婚だよね。それで、両。で、両道さんというからには三男なわけだよね。そう、三男。で、慎太郎という人が長男だった。長男が慎太郎。この人は、確かね、早稲田の専門学校かな。その頃早稲田って専門学校。
1:35
S…
Speaker 2 (1105 紀佐子さんの話)
早稲田に行って途中で病気になって死んじゃった新太郎早稲田に早稲田大学今当時だから大人になってから死んだ若いうちだ医者にはならなかった医学は学んだけど学んでないよ早稲田でねその次の子が何ていう名前かちょっと分かんない過去調には書いてあるけどそれは4つぐらいで陽性してるの
2:06
S…
Speaker 2 (1105 紀佐子さんの話)
それで三男が良造だったお父さんも三流になるはずだったでしょ断ったから自分の子供に流造とつけたなんで三流というかというと昔の中国の古事で中国の医者の家の前には必ず柳が三本があっているんだそれがあったからそれをちなんで医者だから代々それで三流という名前をつけたんだ
2:39
S…
Speaker 2 (1105 紀佐子さんの話)
中国の医者の医者の医者の医者の医者の医者の医者の医者の医者の医者の医者の医者の医者の医者の医者の医者の医者の医者の医者の医者の医者の医者の医者の医者の医者の医者の医者の医者の医者の医者の医者の医者の医者の医者の医者の医者の医者の医者の医者の医者の医者の医者の医者の医者の医者の医者の医者の医者の医者の医者の医者の医者の医者の医者の医者の医
3:13
S…
Speaker 2 (1105 紀佐子さんの話)
ああそうなんですかメラ家の板付き娘に宇野さんって言うのは家付き娘家付き娘じゃあ壁斎の娘だったわけだ娘だったってことは三流さんと壁斎さんつながってないんだそうそう他人だこういうことか養子に来ただから最初からもう医者っていうことで三流っていう名前で
3:37
S…
Speaker 2 (1105 紀佐子さんの話)
養子に入ったんじゃないかそれはどこから来たかっていうと田所家というあのそうなんだ八幡っていうか吉野っていうかあの辺の双方家から来たの吉野ってどこですか奈良県のそこから田所家から養子に入ったわけで田所家っていうのは
4:03
S…
Speaker 2 (1105 紀佐子さんの話)
みんな養子に行ってるんだけど一人は鳥山ひらくって言って兄弟ね鳥山ひらくっていうのは守るもせめるも空路がねえのっていうのを作った人歌詞を作った鳥山ひらくその人の息子さんが北大の教授してた北海道へ来てよく鳥山のおばさんっていうのはうちへよく見えてた私札幌の一部
4:33
S…
Speaker 2 (1105 紀佐子さんの話)
それからもう一人は片山家に養子に行ってるから片山哲という総理大臣だった人それが田所家から出てる総理大臣だから三兄弟ベラの内に来た人と鳥山行った人と片山家に行った人それは片山哲なのか?哲なの
5:01
S…
Speaker 2 (1105 紀佐子さんの話)
私たちの結婚の証人そうだよねそういう繋がりがあったからそういう風になったね両蔵さんのおじさんってことかまあそうだよねなるほど
5:19
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
総理大臣はやらなかった?やったよね終戦直後にそれで我が輩がやった一番我が輩は我が輩って自分のこと言っててね我が輩がやった8ヶ月しか総理大臣してないんだよだけどその中でやったのが農地解放だった
5:37
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
これが一番の手柄なんだよねそしたらうちの母がね何さってそれでうち不在地主がみんな取り上げられたって大滝のうちがみんな地主がなくなっちゃったって言ってねそれがそんな話がある
6:03
S…
Speaker 2 (1105 紀佐子さんの話)
メラに養子に入った三竜さんとメラ宇野さんが結婚して長男、慎太郎の親は信じるんですか?進む。これは早稲田に行って途中で死んだ人。次男も4歳で死んで、三男が両蔵さんで、龍吉さんというのもいた。龍吉が船の船長をしていた。これは四なんですか?
6:31
S…
Speaker 2 (1105 紀佐子さんの話)
三難四難龍吉はこれまた馬辺にねとどめるって言うじゃんはいはいはい馬とどめる龍吉吉吉吉吉吉吉吉吉吉吉吉吉吉吉吉吉吉吉吉吉吉吉吉吉吉吉吉吉吉吉吉吉吉吉吉吉吉吉吉吉吉吉吉吉吉吉吉
6:57
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
だから輸送船だからいろんな危ないところに物資を運ぶ役だったそれでも有名で
7:05
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
おじきおじきって私たち呼んでたんだけどリュウキスのおじきの船は沈められても知らないっていうか普通は船が沈むとマストに自分の船長はね船とともに沈むって言うんだけど船を一席も沈めてない自分が降りるとその船が沈められる自分が降りるとまた次の今まで乗ってた船が沈められるっていう風に
7:34
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
運のものすごくいい人で終戦直前に国から台湾へ物を運んでくれないかって言われてさすがにそれはもう危なくて断ったんだって最後だけだからその船やっぱり沈められてるそれである時はおばあちゃんがお守りをいつもあげてたらいつもお守りをここに入れてたそしたら船に乗ってね船が沈む
8:04
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
船に、やっぱりかしがった船はあったらしいのよ、供頼を受けて。それでもまあ栄光してなんとか助かったんだけど、その時に胸に入れてた木のお札が真っ二つに割れてた。それでこれに助けられたって言ってね。そんなこともあった。それおばあちゃんというのは誰?メラのおばあちゃんがご祈祷したお札をイルキスさんにいつも参加してた。
8:30
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
旦那さんの兄弟に渡したとき?そう、おいこに、義理のおいね。一番近しくしてたんだって。近しくしてた。子供がいなかったから、年中うちにも来てたし。うん、可愛がってくれたんだね。あ、そんなことあったんだ。とにかくね、船がもう。
8:51
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
輸送船がさ、前後が、艦隊で行ってさ、前後沈められて、もうじきの船を出すかって。あれにも大東亜戦争にはね、真珠湾攻撃にも参加してた。そうなんだ。それで、ずっとその時は秘密だから、とにかく外洋へ出ろと。出されてから打電があって、真珠湾へ行けって。それで空来たっていうので、輸送船だからいろんなものを積んで、くっついていったんでしょ。
9:23
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
そうしたらおじきが言ってたけど敵前上陸するんだよねそうしたら鉄砲と鉄かぶとが重いじゃない海にドボンと入った人が救命をつけてるんだけどそれがやっぱり不備だったんだねそれでみんな沈んでくんだそれで鉄かぶとと拳銃はほら銃は死んでも離すなだからそれ持ったまま沈んでくんだ
9:51
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
死んじゃう戦争を戦わずして死んでるからたくさんいたんだよ戦争慣れてないから
10:00
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
だねばだねですね。日誌事変があったから戦争には行ったけど、陸続きのところばかりだったんじゃない?中国の本土なんて。海での戦いって言えなかったから。この方は結局どこで死んじゃったんですか?岡へ上がって、船を辞めてから札幌で死んだ。
10:27
S…
Speaker 2 (1105 紀佐子さんの話)
ちょっと仕事をしてお金を貰えるようにしてでもね戦後はね世界中の海を知ってるわけよこの人商船会社にいたからだから世界中のそういう名だったる海のどこに暗礁があるとかさみんな知ってるわけだからすごい重宝されたわけお仲間の船長さんみんな戦争で死んじゃってるから
10:53
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
だから商船会社に残ってて結構重宝されてさ最後に東京湾の水崎案内やってくれないかってあったけど断ったらあんなちっちゃな湾の中だけでね仕事するの嫌だって言ってそれでお金上がっちゃったそういうおじさんかっこいいかったね写真なんかも船長さんの制服してすごいかっこいいでも本当は
11:21
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
マッキーおじさんがメラの地なんだからおじさんのところの面倒を見るっていう話があったのよでもそんなこともあってお墓も面倒を見るはずだったんだけどマッキーおじさんおかしくなっちゃったから結局だからおばけの方で見てくれるサワイさんというおうちの方で終わったで次がスミさん4男今4男
11:51
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
四段まで行った?五段がいるんだよ五段は正男さんと水車町っていうところに住んでたパーリンってやつ正男さんって正しい男?うんそうそう正しい夫じゃなかった?男だったか夫だったか忘れちゃったそれでこの人は早稲田行ったのそれでNHKに入ったそうそうそうNHKだったね
12:24
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
そこに子供が死後にいるのよ誰のいとこになるか知らないけど私たちのいとこがいるわけだからメラと誰だっけ私に年賀状くれる人いるじゃないまだにタツオさんじゃないメラなんだっけ ヒトモジの人パーリンの息子
12:51
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
辰夫の下。辰夫が長男なのよ。 その下、ひとし?メラ、なんとかっていうのいるね。次男ね。ここにいるの。子供。そうだよね。一個ちゃんがいたでしょ。本当?そんなつながりはあったのか。
13:16
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
NHKを建てるときに大滝のおじいちゃんが尽力をしたのでそのつてがあったからみんな一家その兄弟全部母がおばあちゃんが面倒を見てお嫁さんをもらったりお嫁に出したりしたわけなぜかねみんな札幌に来ちゃったんだよね来ちゃったおばあちゃん行っとおばあちゃんだから宇野さん両蔵さんのお母さんも来ちゃった一族が来ちゃったの
13:47
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
引き上げて田辺をその宇野さんも?うん宇野さんはどんな人だったんですか?宇野さんは家付き娘だからメラのうちの強かったの宇野さんは財産持ちだったのよだけどおじいちゃん旦那さんに入った田所から来た三竜さんが
14:12
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
自分の兄さんが横浜の賞金銀行というのに勤めていて何かやらかしたのね三流さんのお兄さん?兄さんがまたいるんだ他にも兄弟が鳥山平久と片山鉄以外それは里でしょお父さんの三流さんの里ねそこから養子に来たからああそうかそうかねだから自分のいわゆる
14:42
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
兄弟っていうんだからそれがちょっとタドロッコロッケの息子だったんだけれどもそのその賞金銀行に行ってたのは兄弟だと私は聞いてるんだけどどういう兄弟なのかはわかんない勝負かもしれないしね
15:00
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
そこはただ兄弟がなんか賞金銀行でなんか悪いことしたのかななんかあったんだよねそれで穴埋めをしなきゃならないっていうのでお兄さんにすがりついてきたわけ助けてとそしたら養子に来てるお兄さんはメラ家の財産であった山を売ってお兄さんを助けたわけ実家のなんとね
15:49
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
自分の山財産を売られちゃったと夫の兄弟のために
15:57
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
それでもカンカンになって財産なくちゃったわけだから要するに貧乏医者になっちゃったわけそこでそれでも頭全然上がらなくなっちゃった親戚はみんなタヤとかみんな古い親戚がみんな三輪をねそれはおじいさんがメラのおじいさんがその上だよねだから養子の上だよねの人が賢い人だったから
16:34
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
この田辺というところの産業何にもないんだけど何をやって将来行ったらいいだろうって言った時にその山林をやりなさいと山をそう来ると思った山をやりなさいという知恵を貸して一族がみんな山林を始めたそれで成功した
16:59
S…
Speaker 2 (1105 紀佐子さんの話)
それがタヤの家?メラ家の方ねタヤっていうのはメラのウノさんのお母さん家付き娘のメラヘキサイさんの
17:20
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
嫁さんになっているのはタヤの娘なのそうかメラとタヤはその時一緒になって一緒になっているだいたい二つの家が行ったり来たりしていて血が濃くなっていたの代々代々行ったり来たりしているからそれでメラのおじいちゃんはさらに言い名付けとしてタヤから嫁をもらうことになっていたそれで嫌で逃げたそれで逃げて鹿児島行ったり東京来たり北海道に逃げたりした
17:50
S…
Speaker 2 (1105 紀佐子さんの話)
そういうことでそれがわき話だけどね三流さんはお兄さんを助けてバレちゃって山を売ったことがバレちゃって財産を募集されちゃったんですか?いやまあ募集されたっていうか売っちゃったからねお金にしちゃったからいないわけでしょ奥さんの財産がなくなっちゃったけど家付き娘のそんなに大変たくさん売っちゃったんですか?売っちゃったらしいよ
18:20
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
でもそういう例状が来たってことはさ、 賞金銀行のためになることをやったんだよね。そうだ、なんかあったんだよね。 賞金銀行ってのはあれなの?昔、第一銀行だ。え?第一銀行。 賞金銀行と横浜に開国以来。横浜賞金銀行っていうのはさ、 あったの。あれは今の横浜銀行ではないのね。第一銀行だと。学び者に聞けよ。 聞いたことあるよね、賞金銀行ってね。
18:50
S…
Speaker 2 (1105 紀佐子さんの話)
東京銀行とは違うかどういう偽証金って正しいお金じゃな正しいお金で三流さんも達成がなくなったと一生お雑が上がらないでも医者ではあったんですか医者だから免疫だったから人気はあったけどねピキサイさんかその上かが安藤っていう殿様だったらあの界隈は
19:31
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
安藤家っていうのがあって、要するに和歌山は徳川御三家の一つだった。和歌山。その徳川家のおめつけだった。おめつけだった。いやいやいや、殿様。安藤さんという方はおめつけだったから、額が上だったのね。小さいけど、六和高は小さいんだけど。そこを転移してた。
20:00
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
メラだった。メラの壁斎か、その上の壁斎。そうなんだ。そう。徳川と関係あんだ。ある。その辺でまた松本純との関係がある。そうそう。だからやっぱり縁をたどっていく。だから、昨日和歌山の殿様からお金を借りようとしたっていうのは、そういうことなんだよね。そこへ繋がるのか。なんかそういう本があったじゃん。だから知ってるよ。
20:26
S…
Speaker 2 (1105 紀佐子さんの話)
赤山のだけど安藤家の病気を治したっていうことでお礼に島をもらうわけ島それでその島でそのおじいちゃんは石を拾っては磨いたり絵を描いたり楽しい場所だったらしいおじいちゃんにとって仙人みたいにそこ行っては絵を描いたり慰めだったらしいの自分のそれは三流さんそれ三流の上だな
20:56
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
だから発着やったら壁斎さんじゃないかなと思うの本に書いてあるやつは松本良人がさ東京に病院を選ぶことをしたら金がないとしたら和歌山のね和歌山の和歌山それだね100両借りたけど足んなかっただけど彼にしては足らないと
21:25
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
もうちょっと欲しいっていう中で増えたんだよね他からまたもらったんだよそこがあっとすればそこに不明らかの人間が変わってる可能性はあるよね可能性あるだよねその安藤あの子のどこでした?あるよ持ち来るか
21:52
S…
Speaker 2 (1105 紀佐子さんの話)
安藤っていうのが殿様だったのか?おめつけ役の殿様役だそれが和歌山の?和歌山の紀伊何百万国だか知らないけど紀伊の徳川手のおめつけ役3万5千国か?あれがそう?あれが安藤でしょ?田辺って城下町だから安藤なんていう人?
22:22
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
調べると。調べるばかりよ、こういう人。私の、そこ後ろにあるよ、私はそれを。こんなこともあろうかと思う。いいパソコンを持ってきてね。寒くしてね。こういうのちゃんとやってくれる人がいていいね。いや、もうなんか、今聞いとかないとね、みんな分かんなくなっちゃうから。そうよ、もうちょっとしたら、もうみんないなくなるんだからさ。安藤直継?あ、そう。かな?これかな?あ、そう。
23:24
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
安藤直継っていうのは戦国時代から江戸時代、武将か、じゃないのかな。紀伊田辺藩初代藩主。これかな、じゃあ。慶長5年、1600年から1616年まで幕府老中も勤めた。安藤元忠っていうのかな、長男として誕生しよう。
23:58
S…
Speaker 2 (1105 紀佐子さんの話)
父様の病気を治して島をもらって その島を
24:04
S…
Speaker 2 (1105 紀佐子さんの話)
明治時代に藩石奉還というのがあったでしょその時そんなちっちゃな島もらっておけばいいのにさお国にお返ししたんだって返しちゃったの返したんだってメラ島ってのあったって言わなかったメラ島島ってのあるけどそれとは違うみたいだねその人はメラの結局どの人ですか敵祭だと思う敵祭ってことは
24:28
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
おじいちゃんのお父さんおじいちゃんのおじいちゃんおじいちゃんかおじいちゃんかおじいちゃんかおじいちゃんかおじいちゃんかおじいちゃんかおじいちゃんかおじいちゃんかおじいちゃんかおじいちゃんかおじいちゃんかおじいちゃんかおじいちゃんかおじいちゃんかおじいちゃんかおじいちゃんかおじいちゃんかおじいちゃんかおじいちゃんか
25:00
S…
Speaker 2 (1105 紀佐子さんの話)
ゴナンまで行ったじゃん。マサオさんまで。マサオさんに下にジュンっていう息子がいたの。ジュンシンのジュンって書くんだけど。ゴナンの下にジュン。メラジュンっていう子がいたの。この子がどうもね、怪しいんだよ。
25:24
S…
Speaker 2 (1105 紀佐子さんの話)
六難なわけだな六難としてるんだけれどもミナカタクマクスの子供じゃないですかミナカタクマクスとメラの誰かのっていうのはミナカタクサマクスが毎日メラの家に茶の間に入り浸ってたんだって毎日被災だからあの人は天才的だけど鬼人でもあったからいつも裸でパンツ一丁で
25:57
S…
Speaker 2 (1105 紀佐子さんの話)
街歩いてるような人だったその人とメラの誰かとの間に間違ってできた子じゃないかって
26:08
S…
Speaker 2 (1105 紀佐子さんの話)
それはなぜかというとミナカタクマクスが金類の大化なんだよね民族学もやるけど年金大化で天皇陛下にご振興したり日本よりも英国の大英博物館に行くと彼の業績がいっぱい残っているものすごく古学の天才で
26:35
S…
Speaker 2 (1105 紀佐子さんの話)
8ヶ国語をペラペラ喋れたそれで自分の頭から記憶をなくするのに苦労した自分の頭から記憶をなくするのに苦労したなんだって覚えちゃったらもうすぐ入っちゃうちょっとある種病気みたいな感じだった病気だよね天才とバカとのキチガイとのもう神一人のような人
27:01
S…
Speaker 2 (1105 紀佐子さんの話)
毎日来てたんだってメラの家がサロンみたいになって
27:32
S…
Speaker 2 (1105 紀佐子さんの話)
クマクスはお前帰れっていうくらいにメラの家に来てたんだそれでなんかそれはね田辺の鉱山寺のおしょさんがねチラッと漏らしてたタカさんっていうね女性が出てくるんだメラの家にそれは何者だか分かんないねウノさんの妹だったのか月人だったのかメラっての?メラウノタカって
28:10
S…
Speaker 2 (1105 紀佐子さんの話)
お高さんのこともありましたしねって高山寺のお匠さんが言ったのよお高さんのことっていうのがどうも私の関与これははっきりしない事実とは違うんだけど皆方くまくすとその人の間にできたのが純じゃないのそれのっていうのはなぜかっていうとねある皆方くまくすのね電気によるとねその人は息子になってんだよ
28:42
S…
Speaker 2 (1105 紀佐子さんの話)
こっちではメロの最後の弟って子供ってなっているのよ。そんな調べるか出てくるんじゃないか?みなかたくまごしで調べるか。みなかくまさんは松代さんとか松江さんとかって奥さんがいるのね。それはもうずっと後輩に後になってからバンコンなのよ。それは謎なの。過去上にもタカトしか出てない。
29:16
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
田辺に居住し、柳田国王らと交流しながら、卓発と知識と独創的な思考、日本の民族、伝説、宗教、広範の世界の事例と比較している。
29:42
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
夏目漱石、正岡敷、秋山、正幸とかみんな交流があったメラのうちのお墓の後ろの方にあるんだよ
30:05
S…
Speaker 2 (1105 紀佐子さんの話)
でもその子供の話は出てこない出てこないでしょ何せそういうようなことがありましてそれでメラジュンさんっていう人はだからメラ家の両親っていうかには懐かなかったみたいねどうか知らないけど
30:37
S…
Speaker 2 (1105 紀佐子さんの話)
一人ね違うのよ顔立ちが目が優しくてさ細いじゃないあの子はもうね皆方クマクスそっくり目がクリンとしてて激しい頭脳明石っていう顔をしてるの小さい時からそれで皆方クマクスが菌を採取する病に入る時に必ずその子を連れて歩いてる
31:01
S…
Speaker 2 (1105 紀佐子さんの話)
その純少年を連れて一緒に山へ入るのはその子を連れてくる他のどの兄弟でもないのにその子を連れてくるそれで顔もそっくりよ小さい時に激しい顔しててね頭脳明石が霧でしたメラのうちにない顔だなんかねその写真私どっかに持ってると思うよ皆方クマクスの電気か何かの中に入ってた
31:34
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
そういうことさ、田辺行ってさ、資料館みたいなのあると思うから調べたらわかるだろうね。やっぱりお寺が一番持ってるよね。そうか、くまぐすのお墓はあそこにある。隣に、並びにあるからさ。これによるとさ、きーちゃん、これ途中だよ。この辺ぐらいのことが、お父さんのことだ。マサオでしょ。道順だもんね。最初は子供として扱ってた。
32:27
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
住みは住みはねそれでおばいいとって聞いたことあるおばって誰のおば両蔵のおばよ西宮のおばあちゃんでしょ宇野さんの妹かな西宮に原家っていうところにお嫁に行った人おばここまで調べたんだねこれもうちょっと続きみたいなそれしかないのないの
33:10
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
でもマサゴ10までは出てるよ、これにマサゴ10までは出てるで、ミチコまで私たちの一番上の姉が出てるああ、ここまで出てるんだあ、ミチコさんで、私とか太鼓はないのね?ないないない、マサキもない慶一郎はね、書いてある男で、ミチコは?ミチコも書いてある書いてあるその下からないんだよねミチコ、昭和2年1月生まれだった
33:43
S…
Speaker 2 (1105 紀佐子さんの話)
だからお姉さんがお嫁に来た時母が喜んだのはおばあちゃんが喜んだのは死んだ道子と同い年だと昭和2年生まれでうさぎ年だったっていうんでなんか縁起を感じておじいちゃんがあれだったあんまり喜ばなかったのを無理無理お姉さんあれして
34:08
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
その他、弟龍吉、明治29年2月生まれ堂正雄、31年11月生まれ堂淳、34年1月生まれ妹園、堂36年に生まれスミさんと園さんも出てるの?園の下、スミ子園の下にスミ子
34:38
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
38年12月生まれは北海道陣大滝仁太郎次男武雄に貸しおば伊藤大英6年伊藤は宇野さんの妹ねだろうと思う兄弟だろうと一緒に行ってたんだね
35:00
S…
Speaker 2 (1105 紀佐子さんの話)
おばあちゃん大変だったね大変だねこれだけの人みんな一族回してるんだからこの順でおしまいその隅でおしまいその隅でおしまい隅が一番強いということは六難二条だったんだろうだね
35:25
S…
Speaker 2 (1105 紀佐子さんの話)
そうだねそれでいいのかメラッケはそれでいいのかあと大滝の方行くと陣子の陣太郎さんはね結構詳しくわかったのよ陣太郎まではよくわかったのね陣太郎さんのやつも陣太郎の弟がいたの同じ弟?うん凛太郎っていうの林二太郎あの若子おばちゃんのお父さん
35:48
S…
Speaker 2 (1105 紀佐子さんの話)
お若いおばあちゃんって覚えてないやろたち?いや覚えてないていこおばあちゃんあーていこおばあちゃん覚えてるよそれのお父さん弟がりんたろう、はやしたろうじんごろの弟がりんたろうじんごろの弟がりんたろうじんごろの弟?じんたろうじんたろうだじんたろうの弟がりんたろうでこの人の奥さんが
36:17
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
奥さんはね、最初死んでね。そうだよね。あんたは5歳の子なんだからね、やってたんだからね。5歳が来て、5歳との間に子供ができたの?あのね、先輩にもいたの。だから、またののおばちゃんっていうのは先輩の長女だから。またののおばちゃんって名前なんていうの?
36:48
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
またの若子。またの若子。若ちゃん。カタカナで若だったね。で、後輩の娘が?たくさんいるんだよ、あそこの一番。若の次が、PL教の人。しっちゃんっていうのもいたね。おしっちゃんって一番下。しず。しっちゃん、ていこちゃんじゃない?ていこばちゃんは、ていこばちゃんとしずさんは5歳の子だね。
37:30
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
だから、あれは?男の子2人は?陣之助。陣之助も一番若いんだもんね。陣之助ともう一人男の子いたよ。辰尾。それは息子じゃね。辰尾ちゃん。弟もう一人いたの。確か。え、つまり清子さんは何人兄弟だったの?清子さんは、一番上はお兄さんは、たかし、たてお、さぶろう、りゅう。
38:08
S…
Speaker 2 (1105 紀佐子さんの話)
小里辺 龍 隆 これは長男それから武雄 盲獣の盲という字に 夫その次は三郎三郎 四郎五郎この辺力尽きたんだな 四郎五郎その間に清子がいるんじゃない?清子は
38:36
S…
Speaker 2 (1105 紀佐子さんの話)
あの三郎さんの次ここに清子という順番五男一女だったのかでも四郎五郎さんはわりかし若くなって早くに亡くなった高志武雄三郎さんはどんな感じなんですか高志おじさんってのは私知らないから高志おじさんは早く亡くなった長男ね
39:11
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
えみこちゃんとひさこちゃんっていう女の子2人と吉之助がいたからあのーあのー森太郎っていう長男がいたのこれは沖縄で戦死してるの森ちゃん森ちゃんって流星いわゆる西郷高森の森森岡の森太郎っていう長男がいたのよ
39:40
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
それで、高志おじさんが亡くなり、それから森太郎が死んで、大瀧陣太郎が死んだ。7年の間に、3代当初が死んだ。それで、没落した。あと、次の人がポンクラだったから。
40:00
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
森太郎さんは何?戦死したの?戦死したの沖縄?沖縄で高橋おじさんっていうのは病死でしょ?高橋おじさんは長男長男はさ病死したの?病死でしょ?病死それの子供だよね森太郎の下に誰がいたって?森太郎の下には久子ちゃんと恵美子ちゃんと吉之助っていう
40:30
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
あと3人兄弟がいたこの吉之助が一吉と吉のボンボンでみんな屋敷取られちゃった
40:43
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
あとローヤルホテルになってた場所に、あそこに大きな屋敷があったんだけどさ。そうか。兄貴が死んでるからこいつが継がなきゃいけなかった。これがもうしょうもなくて、共産党に行くとき。共産党のバチバチだったのは、リンタロウさんの息子のジンちゃん。あれが共産党のバリバリの党員だった。
41:12
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
だけどさ、私ね、ヨッチャ、ヨシノスケ、ヨッチに来た時、茶の間でさ、昨日の火鉢やれちゃう、周りがあったでしょ。あそこでね、お母さんがね、ものすごく怒ったの。お前がね、共産党に入るなんてね、とんでもないんですよね。お前はね、特急の前に行ったらね、蒸し切らないよって言われてた。ジンちゃんに誘われたんじゃないかもしれないね。
41:43
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
まあそんなね、ことない。で、没落しちゃったのよ。武雄さんはどの人だった?武雄さんはね、次男だったけどね、中国にずっと兵隊で行ってたの。で、結構いいところまで行ったのよ。なんか省異か中異か知らないけど。それで帰ってきて、それでおじいちゃんの後をね。
42:14
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
北海産層って大きくなって一部上場になってるけど今名前が何て言うか北山っていうのかな名前変わってると思うけど海運会社?酸素の会社酸素を作る会社それをおじいちゃんが建てたのそこともう一つ北海製工って言って網
42:40
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
漁業の網を作る会社だったのそこの社長を兼務してた北海酸素と北海製工製工製工は製造するのせいに工は鋼っていう字ね製毛か製工会社って言ってたけどねそういう会社の社長おじいちゃんが作った会社の子会社っていうのそれをやってた
43:15
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
あとあの札幌トヨタとかいろんなところやってたのねあの人手広くおじいちゃんが作った会社の後をやってたそれの奥さんがスミっていう人その奥さんがお父さんの一番下の妹のスミさんがその人と結婚した領土さんの一番下の妹ちょっと待って領土さんのスミさんが竹男さんの嫁なるほどで竹男さんは
43:48
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
本当は言い名付けがいたわけ東京にね婚約してたけどその方が東京の関東大震災で死んじゃったそれで失意の武雄さんのところに別品さんだったんだね目の大きくてすいこばちゃんそれで妹がお嫁に行ったわけ両蔵さんの妹おばあちゃんが目安したんだよね
44:24
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
2つの家が兄弟で2つ結構ですよ我々と同じ家なのよそこのいとこたちはその人は子供いないのかねいるいるいるよ豊太郎というのと豊太郎?豊太郎、岩尾、徹也、京子4人だね赤、吉子豊太郎、岩尾と京子
44:55
S…
Speaker 2 (1105 紀佐子さんの話)
てつや
45:00
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
てつや?てつやが一番下じゃないか、あれ。いや、よしこが一番下から。よしこ。なんとも、はい。だからそこの家族とうちは私たち仲が良かったね。仲が良かったね、しーじゅ。行ったり行ったり行ったり。ほんと兄弟みんな、こっちは同じなんだもん。メーラーと思ったり。へぇー。けいじんがさ、やんちゃいしてる頃ね、トヨちゃんと代わってお兄ちゃんになってくれればいい。トヨちゃんがお兄ちゃんだったらいいね、なんて言って。トヨちゃんっていい人だったもんね。
45:33
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
豊は豊かっていう字豊か太郎はでもこの人も人がいいだけで才覚は何もない人なんだ岩尾は厳しいっていう字岩尾ちゃんは北海山荘を継いで社長にまでなった京子は北海山荘を継いだ岩尾はね豊か太郎は男前だったからあの人ね誘われたんだよね俳優に
46:02
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
トヨタロウは札幌トヨタとかマツダとかあの辺別れて車の会社がいくつか別れた時にトヨタにいたのかなトヨタロウがトヨタにいたわけよね車屋さんの方向を行ったのおじいちゃんの七光だよね京子さんは東京の京
46:27
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
東京都の京でこの人はね町会議員じゃなくて市会議員の議長までやった岩本っていう地域の名士だよね指揮者っていうか実道家ねそんなような教育もない人よでも市会議員になったの?市会議員で議長まで行った人なのよその人の奥さんになってた
46:55
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
あ、議長の奥さんなんとか。そうそうそう。そんなことやってたの、議長もね。やってた。岩本は。でもなんかあの、京子ちゃんを見てると、ほんと土方の奥さんになったかと思ったような。ちょっとパワーは悪いしね。荒いしね。もう散歩のおばあさんが、今日、お前はいい加減にしなさいなんて思う。司会議員っていうのは、岩本さんって言ったの?岩本って。でもね、歯振りは良かったんだよね、ところもね。はい。で、徹也くんは?徹也くんは?徹也くんは北海山村に入った。
47:26
S…
Speaker 2 (1105 紀佐子さんの話)
これは鉄矢の鉄でいいのかな?鉄ちゃんの鉄矢はなり?なり北海産はそれ今どうしてるんだろう?いい年になったでしょ?定年でしょ?もちろんそれからよしこさんは?これどういう字?こうっていう字だえっていう字みたいなよしこはどこを読みに行ったかも全然わからない
47:55
S…
Speaker 2 (1105 紀佐子さんの話)
カタカナの絵っていう字から言うと右にチカラってチカラ ああイサオねイサオイサオって字この人はどうなった?知らないもう全然これで大体料金が揃ったのか?
48:19
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
サブローシロゴロねなるほどね終わってるって感じだね飽きちゃったのね飽きちゃったのねおじいちゃんもおばあちゃんもサブローさんのところにも子供いたけど知らないもんねなんて名前だっけ新潟にいたからね新潟の墓守やってた新潟出身だから陣太郎さん
48:41
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
最近まだ名前覚えてたけどもう忘却の彼方いっちゃったお誕生日を知りたいんですよじいさんは良造さんは?25年の2月5日明治25年の2月5日おばあさんは?亡くなったのは?昭和52年の2月7日昭和52年じゃあ誕生日過ぎてすぐなの?そう
49:10
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
本当はもう誕生日に行くところこの人すっごくねきちっとしての数字が明治25年でしょ亡くなったの52年でしょひっくり返しなのよなるほど本当はね2月5日に行く予定だったんだけど2日伸びちゃった2日ね薬伸ばした死に目に会えない人がいますね私たちがちょうどみんなやったからね清子さんは?
49:40
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
明治39年の9月27日9月27日で亡くなったのが昭和63年の昭和63年のだけどね平成元年のとしたよね平成元年の
50:00
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
平成元年3月27日お母さんは私の縁のある人は七のつく日に亡くなるんだよ健保は4月7日でしょだからマナゴのマナゴさんは6月27日慶一郎さんは大正14年8月19日
51:00
S…
Speaker 2 (1105 紀佐子さんの話)
8月19日で亡くなられたの
51:01
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
何年かちょっとわかんないけど12月16日いつだっけ?俺病院まで行ったの?行ったよねあそこの受刑病院ね12月16日寒い時だったんだよねわかんないユキコさんは?え?ユキコユキコお姉ちゃんでしょ?誕生?昭和35年の10月18日
51:33
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
雪降ったんだよ、初雪だよ。10月18日かな。18時くらいですね。旦那さんの名前なんだっけ?辻博之。辻博之。この人わかんない、青年学校。辻博之。5歳ぐらいわかんない。博之ってどういう字?ゆうって、衣編の。ゆう。ゆき子さんのゆうって言うでしょ?違う違う違う。あの、工房大使のこうじゃなかった?広む?あの、ゆみむ?うん。
52:10
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
アーちゃんは?アキコ9月11日昭和?昭和38年9月11日9月11日なんだよそう言うとさ怒ってさキコ様と同じだから
52:37
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
昭和2年。1月って書いてあるよ。2年の1月。昭和2年1月生まれ。亡くなったのが昭和20年。12月15日。まさきさんは?生まれたのが昭和4年。1月18日。
53:15
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
亡くなったのはわかんないないの?なんかぶっちゃんもわかんないんだけどこの頃だよね今頃じゃない?11年生まれたのは5月5日やないでしょ?うん5月5日だから亡くなったのはさ私が足を折って入院してる時見栄えの電話くれてまもなく病院へ検査で入院してそのまま行っちゃったのまあいいやじゃあ次行こうひろこさんはわかんないよねうんひろこさんはわかんないこういう位置もわかんないねわかんない
53:51
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
首子さんもわからない恵美さんもわからないはじめこの辺わかんないかわかんないここは宮子ちゃんに聞かないときっこさんきっこさんは昭和7年生まれたのはわからないんだけど亡くなったのは昭和7年の7月4日7月4日龍蔵さんは?龍蔵も死んだのはわかんないいや生まれたのは?生まれたのは
54:25
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
昭和7年7年の5月5日子供の日だったんだキコさんお姉さんやねキサコさんも入ってるキサコは昭和12年1月2日本当は12月29日に生まれてるんだけど1月2日に後席上は
55:04
S…
Speaker 2 (1105 紀佐子さんの話)
ケンという弟がいたの。誰に?うちの。はいはいはいはい。ケンリュウじゃなくて。
55:18
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
そうだそうだ、それとこ書いたな。これだ、ケン・リョウ。陽明明って、ケンだけだった。それで、坊さんになって死んでるから、その坊さんの名前がケン・リョウって。じゃあ元々はリョウだった?うん、リョウにはないの、アキラ。アキラって、リョウと書いてアキラって。うんうん、あの、謙遜のケンを書いて。本弁に。本弁に。渡辺県のケン。それがアキラって呼ぶの?アキラ。で、坊さんになって、ケン・リョウになった。
55:50
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
はいはいはいはい。亡くなる時に。そう。まさきさんはね、平成20年9月1日がツヤって書いたんだけど、亡くなってこう。平成20年?うん、まさきさんです。8月だね、だから亡くなったのはね。8月だね。8月、いみちが分かんない。ぶちおじさんは?ぶちおじさんは平成22年。平成22年。のね、1月。
56:29
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
11月だと思うよ。11月。何日?5日が葬儀。葬儀でしょ?11月の初めだね。ケンリョウさんの誕生日は?えっとね、4月9日なんだけどね。18年か19年?18年?昭和18年?ちょっと待ってください。17年かな?
57:05
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
4歳で死んでるんだから、数えろ死につつだから。剣豪はさ、21年に死んでるでしょ。21年に死んで、そこから19、18、17年くらいかな。戦争がもう始まってたから。5歳だから、数えろ。だからそんなもんだよ。17年くらいだよ。昭和17年4月9日。で、亡くなったのが昭和。
57:40
S…
Speaker 2 (1105 紀佐子さんの話)
21年の10月7日おじいちゃんもそうだもんねおおむねこんなもんだろうまああとね、まさきさんとかりゅうぞうさんもどんな人生だったかって言うと
58:14
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
たぶんまたそこがいろいろあるんだろう。抹茶はいろいろあってさ、カダクトに行ったりしたけどね。それはまた今度にしようかな。抹茶はね、一中、気の毒だったんだよ。一中に行ってたんだけどね、中学4年生の時にね、中学5年生と同期で卒業だったの。
58:39
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
それでも戦争がほらコクコクとそれでガクト動員で行かなきゃならないというのでこの子ガクト動員に行ったら足が悪かったそれで中野先生に連れてもらってカラフト伊勢へ行ったそれでねガクト動員を学ばれた親としてはそれしか本当にないカラフトに行けばねカラフトって外地に行けば
59:05
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
学徒動員を免れたのよでもあれ日本領土だったでしょ?カラフトはねだからそうよ医療関係に入れば医政に入ったからね
59:20
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
イセンの学生だったんですよそれで中野先生というのは北極田野県に行ったりしたけどうちの先生だったでしょあの先生は教授で行ったわけカラフトイセンのっていうのは目的は山登りがしたくて行っただけだから日本中の山もう全部登っちゃったからカラフトの山登りたくてカラフトイセンの教授になってカラフトへ行った当たった保全病院にいた先生は?そうな、中野先生勤めてたそれで
59:50
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
マッキちゃんを連れて行くとちょうど中学4年で学徒同意に出されるから足が弱いからね
1:00:00
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
そんなところの過酷な労働になったら大変だっていうので親が先生につけてカラフトを生かせたわけ中学1年生?中学4年を卒業して4年生だよね中学4年を卒業して学徒通り免れたけどそこで修正になっちゃった修正になっちゃった
1:00:25
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
ロシア人に追われてねダワイダワイってよこせよこせ出せ出せってその言葉だけ覚えたってねそれで時計とかカメラとかみんな渡して命を流れてきた帰ってきた時にねもううちではミチコさんが
1:01:06
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
お姉さんと弟が亡くなったということを巻きおじさんに知らせて
1:01:14
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
そして腹構えをさせてから 札幌へ一緒に連れて帰ってきたその時に私が見たように 暮れるんだけどね 甲板が布の袋の中に入ってるのよこれチーコ食べるかって出されるんだけどね私たちもひもちかったけどさ 福音してきた人の袋の中ってなんだもっとひどいことになったけどねそれでね 靴下も何もないのよ
1:01:45
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
自分で作ったボロを集めて靴下のようにしてカバーを作って裾に何か今の暗幕に使うような固いキレを縫い付けてね靴だかスリッパだか分からないものを作ってそういうのが入ってくるものすごいかっこして帰ってきたその後どっか行っては医者になろうと
1:02:14
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
今度復印してみんなが帰ってきたでしょそうすると中学の5年生の人と中学4年生の人と彼は中学4年卒業だから戦争中でそれだから検定試験を受けなきゃいけない
1:02:29
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
大学を受けるための検定試験を通らないと受けさせてもらえないそれでそれのための検定試験を中学4年生だけどだいぶその時は伊勢に行ってたからちょっと年齢は上になってるけど実力がないわけよね検定試験を受けて大学受験の資格を取るわけ
1:02:51
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
そこも苦労するわけです下にすぐぶっちゃんがいたでしょ流蔵がとしごでみたいになってくっついてきてるわけでしたからね相当な圧迫でさそれでも頑張って大学試験のあれを取ってそれで受験をするわけで大学の日大に入るわけ日大の工学部だよね最初はねそれで今度三島校舎の方に移ってそこから今度は医学部の試験に
1:03:19
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
三島でだから教養学部を過ぎてそれで本校の方に医学部に移ってきたそこも試験だからだから彼はすっごく苦労した年は違うんだけど下に住む龍蔵が日大に入って医学部にいてもうどっぺれないよね下に降りたら兄弟と一緒になっちゃうからさだから兄ちゃんとして頑張った
1:03:54
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
ブチョイさんも日大の医学部だと。それで卒業してから北大の医局に入ったわけ。それはブチョイさん?マイキョイさん。ブチョイさんも麻酔科にいたね。ちょっと前だね。日大卒業してから北大の麻酔科にちょっといて。マサキさん昭和4年でブチョイさん昭和7年だから3年違うんだね。カラフトが2年ってこと?そう。
1:04:44
S…
Speaker 2 (1105 紀佐子さんの話)
だからね、まっちゃんがカラフトで浴流されちゃって、修正になって浴流されたその間、お母様、おばあちゃんはさ、顔を洗うときも。
1:05:00
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
お湯使わなかったとかさ、それからなんだ?板の前に入れたとかね。あんかお入れなお風呂、寝るときね。かわいそうなんですけど。まさか、まさきは辛い思いしたこと言ってさ。湯たんぽ、入れない。そういうことしてたね。これは大変だな。
1:05:24
S…
Speaker 2 (1105 紀佐子さんの話)
おばあちゃんがよくやったよそういう点では下の息子もね弱かったでしょ脊椎カリエスだったし血核だったから喘息もあり血核もあったからもうよく治したくてね水盛りしてお風呂場でね男女お風呂影響って言いながらね水かぶるんだよ管理にそういうこともやってたしね美智子さんが悪くなってからもやってたしねあの法華経のね本をねお釈迦してねずっと
1:05:52
S…
Speaker 2 (1105 紀佐子さんの話)
それでこのお経経の本28本あるんだよ28あるのよお経本がねいくつもあってそれでそれをね一巻全部終わる全て終わる何年もかかるわけだよね1年以上はかかるそれを一つ一巻書き終わると一人子供が死ぬって言ってねどうしたことだろうとお経経ってありがたいお経なのにどうしてこうやって子供が一人取られるんだろうって言って嘆いてた時があるんだ
1:06:22
S…
Speaker 2 (1105 紀佐子さんの話)
なぜだろうってご利益を願って書いているのに言っとられるって一番小さな子が昭和7年に死んだ女の子ねキク子さんという子が死んでるんだけどその時も
1:06:40
S…
Speaker 2 (1105 紀佐子さんの話)
おじいちゃんが単独になって排血症になって手術でしてね僕はとてもスルハ剤しかなくて抗生物質も何もない時代だからもうこれ以上もうダメって言われてもう死ぬ間際まで行っちゃったわけおじいちゃん実はあの時に会議をしたての時にねその時に
1:07:05
S…
Speaker 2 (1105 紀佐子さんの話)
血飲み子がいたんだけどそれを姉やに預けっぱなしだったおじいちゃんの看病でお母さんやってたからそしたらお手伝いさんの人が結核だったその結核が移っちゃった子供になったそれで結核になっちゃったそれだけど自分がほら子守りもできなかったわけじゃない夫の病気で
1:07:35
S…
Speaker 2 (1105 紀佐子さんの話)
それでものすごく悔いて神様にお願いしてどうかこの小さい命を助けてくださいって言ったらねパッとこの辺に声が聞こえたんだってその声っていうのはどういう風に来たかって波動なんだけど苦しまずに息を一聞き取らせるって来たんだって
1:08:00
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
苦しまずにね息を引き取らせるよって神様の声が聞こえたのこの時にね耳をほろったって言ったら嫌でそんなこと聞きたくない助けてほしいって言って頼んでるのに聞きっていうのはおじいちゃんの身代わりじゃないかって言ってその時おじいちゃん何の病気だったの?排血症だ排血症手術した時にね傷があってそこから切った
1:08:31
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
両蔵さんが会議をしたてでだからねそのけっこさんの写真1枚もないわけ数えの3歳だから2つで死んでるのよだけどね1枚も写真がお父さんの係だったわけ好きだったからねでも1枚も写真が7月4日だったね喜び久しい子って書くんだけどね
1:09:07
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
父さんはぶっちゃんとあなたの間?ぶっちゃんの上?ぶっちゃんに引きないで生まれてるからだからね、メラのおじいさんはさ、バンザイしてごらんなさいって言ったらねこっちの手このぐらいしか上がらないのここ手術してね、突っ張っちゃってるここを切ってダメだよ
1:09:36
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
なんかもう一つ切ってるんだよね。 追っかけてって脳が来るから。そんなことがあるかもしれない。私たち普段、お父さんをバンザイしてみてって言ったら、このぐらいしかできない。そのキッコさんは4歳で亡くなったの?3歳。
1:10:01
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
昭和4年。昭和7年。だからその3歳ってことは昭和4年に生まれたってことね。7年にぶっちゃけ生まれた。あ、そうか。そこは離れてるんだね。病気してるから、お父さん。なるほど。だって病院だって新しい病院じゃないからね。古い病院を買って、そのお掃除からやると、全部それをお母さんやってたわけだから。
1:10:35
S…
Speaker 2 (1105 紀佐子さんの話)
大変だったと思うよ。わかった。もうだいぶお腹いっぱいだ。もうそれだけ聞けばね。一回まとめるから。まとめるの大変だもんね、またね。これをコンピューターに入れなきゃいけない。これはこの間切るやつなくしちゃったの。今日一回。あとはさ、ちいちゃんさ、札幌のうちの地面をよこせってわけなんだよ。俺今立体で作ってるのよ、札幌の家を。それも見せてあげましょう。どのようなかね、大きさがね、
1:11:07
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
定かじゃないんだよね。あのね、2本間の方が40つもだ。上下で。全部で90つも。それぼっちだった?そうなんです。90つも。あれどうしたっけな、俺それどっかやっちゃったの。私、あなたが描いた絵はどっかにあるよ。
1:11:43
S…
Speaker 2 (1105 紀佐子さんの話)
どの辺がわかんないの?大きさも全然わかんないのね僕は畳の枚数がこんなもんだったなっていうところから類推して絵を描いたんだけど応接室が14畳ちょっと待ってお母さんないのそれ他にそれがあればこの北子さんの方が知識は確かに
1:12:03
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
相木のババアの部屋って女子部屋があったんですよあれが意外と大きかったんだそうそうだって板の間もあったからうん両サイドはどうも大きいみたいなほとんど荷物が入ってたらさだからあれ8畳をね8畳をねあの6畳ぐらいに使ってたかもしれない昔の加わりだからそんなにね細かくねでもさ畳の大きさは本畳でしょいわゆる本畳昔の広い畳それで見ればだいたいわかると思うんだな
1:12:36
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
上の2階の大きい方の部屋は12畳で隣の和室が6畳それに押入れがついているから隣の6畳の方には布団が入るように入っていたからあそこの部屋は8畳仕様だけど1軒、2軒のあれが
1:13:03
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
押し入れが入っている。だから6畳場に見えるけれども実際には押し入れを勘定すると8畳場だ。あったあった。これこれ。どういう攻撃で見てもらえるか。これがお庭でしょ。これが12畳ね。1、2、3、4、5、6、7、8、9、10、11、12まで。これ12畳。
1:13:40
S…
Speaker 2 (1105 紀佐子さんの話)
これ書いておく、書いておくここが12畳それでこっちが6畳で6畳だったっけ?もっと大きなイメージがあるけど6畳でここに押し入れが1畳まっすぐ、だから2軒の押し入れがあったこれ2軒あるから
1:14:00
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
だから2軒の押し入れもここにバーンとあったねだからこの要するに1つも押し入れだった2乗押し入れこっちは6乗でプラスの2乗これが2乗ところね1階は?これ1階1階じゃないよこれ今のこれ今1階の絵2階は描いてない1階はねちょっと待ってこっちは8乗
1:14:30
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
こっちは8畳それでこっちが仏壇があってその隣が隣だからここも8畳だったとこの線はまっすぐだこれも8畳でここに2畳ついてるの押し入れが押し入れがというかここは片方が押し入れでこっちは仏壇とどこのもの
1:15:01
S…
Speaker 2 (1105 紀佐子さんの話)
出窓があったじゃないですか。出窓は外に出てたから。それは八畳の外にあった。それでここに、八畳の外に茶壇巣だとか、出窓だとかっていうのがあって、これが張り出していた。これもそうでしょ、張り出して。それで廊下があって、ここに何かよく開かない物置があったじゃないですか。ここに広いね。ここは二軒廊下ぐらいの幅の広い。
1:15:34
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
ここは1軒廊下がずっとあった1軒って何センチ?180センチこれが180センチ?畳の縦の長さですねそうそうこれは2軒これが360とこと?360くらいだったそれでこうあってここは壁でここからずっと
1:16:05
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
ここは全部ここまで、ガラス土。ガラス土だね。それを覚えて。その他にここを張り出して、戸棚があった。え、戸棚もあったっけ?あったよ。ここに食器なんか入れてたね。それはここだよ。あ、そうかそうか。これもだから。そう、壁じゃないですか。ガラス土。ガラス土。ここら辺ぐらいからガラス土さ。ここが。
1:16:44
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
ここに、後から作ったような。ここにね、棚があった。棚、戸袋があった。これ一回。この辺も怪しいのよ。僕、適当なの。ここはね、相木のママの部屋があった。これがね、8畳ぐらい。押入れ入れて8畳ぐらい。なんか両側が棚だったイメージがある。そうそう。両側が棚だった。
1:17:09
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
ここ板の間もあった。実際に使えるとこは6畳ぐらいだな。もうちょっと広かったかな。6畳だった。6畳はあったね。全部で8畳で真ん中に6畳あったってこと?そう、畳のとこは6畳。で、周りは畳だったっけ、この部屋。この部屋で、畳がストーブこの辺焚いてた。
1:17:34
S…
Speaker 2 (1105 紀佐子さんの話)
板の間がここにあったここは押入れ結構広い部屋だったこういうふうに6畳があったってこと?そうそう畳してたここは板の間なのここだったってこと?物入れこの間に畳があった台所は?この隣
1:18:10
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
台床が広かったよ10畳ぐらいあったんじゃない?物入れてそのぐらいだからそれが10畳ぐらいあってそれであとここにガラスがあってここに下の流しがあってこちらにボイラー室ってボイラーあった流しってどこにあったっけ?流しこっち側にボイラーの反対側反対側これ全部下流しで
1:18:37
S…
Speaker 2 (1105 紀佐子さんの話)
雑巾とか ああ、それだからここでしょ?ここでしょ?この辺でしょ?ここほら、お風呂があるからさあ、そっか、そっち行っちゃっただってお風呂を焚くところ、ここにあったねその辺が謎なんだよね、どういうところだった焚き付けがするのがここだったここから木くべたりね、石炭油とかして焚いてたあ、そうだったそこにあったの、カバー
1:19:09
S…
Speaker 2 (1105 紀佐子さんの話)
ここはだから意外と狭い。ここに引き戸があって、こっちに病院がある。お風呂はキッチンの横にあったわけだよね。ここにあったんだよね。キッチンを出て、ここから出るでしょ。この辺にお風呂が来る。
1:19:34
S…
Speaker 2 (1105 紀佐子さんの話)
なんか脱衣所があって右側に入った記憶があるんだけどそうそうそうそう脱衣所があってだから台所のドアはどこ?台所のドアはこれこれこれが台所これでしょここよりも入り口はこっちなのうんだからこの辺が入り口でしょこの辺が入り口ここに赤い冷蔵庫があったあ、ここに電話電話
1:20:03
S…
Speaker 2 (1105 紀佐子さんの話)
そしてここから脱衣所がポンとあって洗面台がここにあってそしてそこからお風呂に入るお風呂がここにあるこれだそれでこっちから窯で炊いたお湯があってここに廊下があってここにお手伝いさんのトイレが角にあってそれからみんなのトイレが広くあってその次に難度があった
1:20:30
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
何度があったな何度どこだっけこのトイレの隣男子トイレと女子トイレの間一緒だ一緒なんですよそうなんだ角に囲った風になって便器の普通の
1:20:45
S…
Speaker 2 (1105 紀佐子さんの話)
中にもう一つドアがあって女子トイレがあった男子はこっちから押し子をするとこだけこうなってなかったっけ入ったらこっち側に個室があって男子トイレがあったんじゃなかったっけこっち側に個室があってそっちこう行くと男子トイレがあったそれでここに手洗いがあったそうだったっけ
1:21:10
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
じゃあなんだここはお手伝いさんのトイレがあってこっちは間に難度があるわけねまず難度はもう一番玄関に近いじゃあこれはあってんだここに個室があってこっち側に個室があるこっちが逆かこういう風に個室があって男子トイレがここにあるってこと?こういう風になって
1:21:38
S…
Speaker 2 (1105 紀佐子さんの話)
そこに手洗いがあってね手洗いはここにあるの?そうそうそうそうこれ手洗いこれが台でお手伝いのトイレがあったと知らなかった女子のお手伝いのトイレは普通の和室の便器だけ男のようなのはない女中さんのあれだったからね
1:22:03
S…
Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
それを分けてるってのも時代だねなんかあっちのトイレってめったに入ったことない私探検して入ったこと一回あったけど私使ったことないそれでここはどれくらいの広さの棚だったんだろう何度は何度はね6畳あったよねその他に棚がいっぱいあった6畳もあったな8畳だよきっと8畳でその隣に
1:22:36
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Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
あれ?ここないんだっけ?ここない玄関になるからドアがあってじゃあこれがもっとこっちの方まで来るんだねだってあのこれこれ応接場の扉開けたらここに扉があったじゃないここが南道だったイメージがあるからじゃあそれが結構でかいんだそれでここの階段の下の方が物置になってあなってたなってた釣りの道がこの辺にあってあとなんか棚が入ってたりガチガチして
1:23:07
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Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
ここに玄関がこうあって石段があって入って階段はこういうふうに登っていくんだけどここの階段の下も内玄関が内玄関はこっちにあってここおじいちゃんが病院との間行ったり来てだいたいあってんじゃないかだいたいあってるじゃん2階は?2階は描いてないの力尽きたの
1:23:35
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Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
あれ、総2階じゃん。でもさ、2階も作りは同じなんじゃなかったっけ?ほとんど同じよ。この上に乗っかってるんだから。そうだよね。ほとんど総2階だったね。1階は、だからここがじいさんの部屋だったんだ。2階。で、ここは何だっけ?物置?うん、布団部屋。で、ここは室でしょ。階段どこについてるの?階段はここ。これとこれ。2つ階段。なるほどね。
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Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
これ1階からこういうふうに登っていったでしょ?うん、登ったね。で、これ、ばあちゃんが寝てた部屋があってさ、こっち側にもう一つ、詳細があって。ここなんかじいさんが使ってた部屋じゃなかった?うん、使ってた。私たちもそこね、使ってたよね。ここはね、階段の方で、ここはね、突き当たり刑事寺の部屋。あ、そうだった。それで、その並びに、その他大勢の部屋っていうの、我々の部屋。
1:24:30
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Speaker 2 (1105 紀佐子さんの話)
で、こっからまた日本間だから。それで、階段登ったおばあちゃんの部屋の上があって、おじいちゃんの部屋が。おじいちゃんの部屋がどこだ?これじゃないの?詳細の部屋。あっ、こっちだ。応説間の上だよね?応説間の上。そのお向かいに和室があって、おばあちゃん。あ、ここ、怖い和室があったんだよ。そうそう。あの和室は怖かった。なんか日本人形があって怖かった。よく書いてあるじゃん。じゃあロビーがこれでしょ?そうそう。だからそれにあってるじゃん。
1:25:00
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Speaker 2 (1105 紀佐子さんの話)
1階にあった仏壇が2階にいつしか映ったよね。あれはね、お父さんが亡くなった後だからね。そう。あの仏壇はどこへ行っちゃったの?あれは、ぶっておじさんですよ。だから1階にずっとあったのよ、お仏壇は。で、2階には引っ越してないのよ。いやいやいや、俺覚えてるよ。2階で。だって札幌の家遊び行った時、まず仏壇に行けって言われて、2階に上がって2階でこうやったの覚えてるもん、俺。
1:25:32
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Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
2階に映したんだよ映した映した映した映した映した映した映した映した映した映した映した映した映した映した映した映した映した映した映した映した映した映した映した映した映した映した映した映した映した映した映した映した映した映した映した映した映した映した映した映した映した映した映した映した映した映した映した映した映した映した映した映した映した映した映した映した映した映した映した映した映した映した映した映した映した映した映した映した映した映した映した映
1:25:57
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Speaker 2 (1105 紀佐子さんの話)
なんか2階のこの部屋ね、怖いからあんまり行きたくなかった。この和室も怖いし。和室はね、なのか怖いのかあった。あそこで寝てる人とかも信じられなかったもん。あそこは弟が亡くなった部屋なんだ。そういうことがあんのか、もしかしたら。そう、あそこで亡くなった。そういう話を今聞いてよかったよ。そうだね、あの子当時見てたら怖くてしょうがなかったね。
1:26:27
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Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
このおばあちゃんが使ってた部屋は上のお姉さんが美智子さんの部屋だったから昔ここで生きとったもう古い話だからねそこに敷いてた着物がこれこれくったったのもう汚いからもうどうしようかお母さん寝てるこれ綺麗だったんだけどねこれね
1:26:50
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Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
ルンバやったらどんどん極めちゃったやっぱり吸引力強いんだねこれねペルシャ絨毯結構いい絨毯だったんだよ俺は小田の地から来てると思うよこれそうだねでも5万館で買ったかもしれないよあそうかあのさ私たちアメリカといったらノリタケの人がねアメリカでよくしてたノリタケの人って私この釜買ったりなんかしてさ仲良くしてた
1:27:25
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Speaker 1 (1105 紀佐子さんの話)
それがたまたまね遊びに行きたいとか言って日帰りで来たわけそれでうちに来てこの絨毯そっちにして
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